どんなとき、だれに

小学5年、国語の事例です。
 敬語の学習をしました。
 教科書にある挿絵を大きくして、この場面にふさわしい
 言葉遣いについて学習しました。
 1枚の絵を大きく映すことで、みなで同じ場面を共有できます。
子どもたちはその場面をイメージしながら、言葉遣いを一緒に考えられました。
実物投影機の単純な使い方ですが、この「1枚の絵を大きく映す」
というのがすごくいいのです。
【事例提供:埼玉県N先生より】

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