機能紹介(7) 3つの接続方式・・・その3

パソコンと連携、画面切り替え

 L-1nの入力端子にパソコンを接続すれば、パソコンの画面と
 実物投影機の映像を、ワンタッチで切り換えながら、
 プロジェクターで投映することができます。
 片手でも操作できるので、忙しいときにも便利です。
 デジタルコンテンツはパソコンで、子どもたちが持っている
 ものと同じ実物を使ってその場で説明する時には実物投影機
 でと、画面を片手で切り替えながら授業を進められます。

機能紹介(7) 3つの接続方式・・・その3」への2件のフィードバック

  1. mizogucchi

    ユニバーサルデザインを見つけて発表する授業において、画用紙にまとめた子は書画カメラに写して発表しました。また、パソコンのプレゼンソフトで作成した子は子機から親機に送信してパソコン画面として、自分の席で発表しました。ワンタッチ切り替えの便利さを実感した瞬間でした。【6年国語科】

  2. ニコニコ

    mizogucchi先生、コメントありがとうございます。<br />
    これは、パソコン教室で授業をしたときのお話ですね。プレゼンソフトでまとめた子はパソコンで発表し、手書きでまとめた子は実物投影機で発表というように、ボタン一つで切り替えられるので素早く発表ができたと思います。パソコンスキルに関係なく発表ができたようで、うれしいです。子どもたちの様子をまた聞かせてください。ありがとうございました。

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