エルモ社
 
ICT機器の定番!教室を簡単ICT化
 
3点セットで、もっと「分かる」授業

大きく映すための最初の一歩は、実物投影機とプロジェクター、マグネットスクリーンの組み合わせです。

実物投影機L−1ex スクールプロジェクターCRP−26J マグネットスクリーンCRS−60M
簡単に映す 大きく映す 黒板に映す
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教室での設置例
大きく映すだけで、こんなに効果がある!
 
  ●児童・生徒の視線が上がります。
●集中力がアップします。
●説明や指示がアップします。
●児童・生徒の興味関心が高まります。
●学習理解が促進されます。
ここがポイント! ●実物投影機は使いやすさが大切。
 光学ズーム付き・撮影範囲の広いものを選ぼう。
●大きく映すのは60インチ以上。
 生徒全員が、理解するためには重要です。
●マグネットスクリーンを使うと便利。
 映し出された映像に書込みできます。

先生が毎日使用している教科書や教材道具などを実物投影機を使って大きく映す。
これだけでこれまでよりも、はるかに教えやすく生徒が理解しやすい授業が行えます。
 
 活用事例
 
  定番活用1:小さなモノを大きく映す   定番活用2:子どもが使う
 
  定番活用3:動きを大きく映す   定番活用4:教科書を大きく映す
 
 
 
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