カテゴリー別アーカイブ: ★ホットなお知らせ

【3S】サービスが大好評です☆

エルモ社の実物投影機「みエルモん」(L-1ex/L-1n/L-1zero/L-1zero r)をご購入された先生方に大好評なのが
   【3S】(スリーエス)サービス
です。このサービスをご利用いただくには、事前登録が必要です。
この【3S】サービスは、「3年保証&Speedy Support for Schools」という意味が込められている、学校・教育機関のお客様を対象としたエルモ社独自の製品保証サービスです。
   ●保証期間1年間を3年間に延長
   ●修理中の代替機無料貸出し
   ●3営業日以内の修理返却
こんなサービスが受けられますので、ぜひ事前登録をお済ませください。
【3S】サービスの詳細はこちらをどうぞご覧ください。
 「みエルモん」の機能紹介…毎日の授業をサポートする【3S】サービス

「かけるもん」使っています!

「かけるもん」発売モニターキャンペーンに申込まれた先生から、活用している写真をさっそく送っていただきました。

「かけるもん」の一番の特徴は、実物投影機「みエルモん」で映した映像に書き込みができることです。
ワイヤレスタブレットなので、教室のどこからでも書き込みができます。
離れた位置から書き込むのは難しくないのか?と、気になるところだと思いますが、実際に使われた先生方からは「思ったよりスムーズに書ける!」と感想をいただいています。
「かけるもん」を試してみたいという方は、ぜひ『「かけるもん」発売モニターキャンペーン』にお申し込みください。
お申込みは、12月15日(水)までです☆
『「かけるもん」発売モニターキャンペーン』については、こちらをご覧ください。
   ★「かけるもん」が発売されました!

「かけるもん」が発売されました!

実物投影機「みエルモん」「みエルモん」と一緒になって、授業の中で大きな威力を発揮する「みエルモん」のお友だち「かけるもん」(ワイヤレス・ペンタブレット 製品名:CRA-1)が本日発売されました。
   ★ワイヤレス・ペンタブレット 製品名:CRA-1(愛称:「かけるもん」)の詳細はこちらから
   【新製品】「わかりやすい授業づくり」を支える、実物投影機のシステムアップ製品
   ワイヤレス・ペンタブレット「 かけるもん 」(製品名:CRA-1)発売のお知らせ
   (エルモ社のHPより)
デジタルテレビと組み合わせて実物投影機「みエルモん」を活用される学校が増えましたが、「みエルモん」で映した映像に書き込みたいというご要望が大変多く、その声にお応えするために生まれたのがワイヤレス・ペンタブレット「かけるもん」です。
「かけるもん」を使うには、エルモ社の実物投影機と、付属の専用ソフトImage Mate Accentをインストールしたパソコンが必要になります。
パソコンを使って「みエルモん」を活用される先生方で、この「かけるもん」を使ってみたいと思われる先生には、1か月無料お貸出しの
『「かけるもん」発売モニターキャンペーン』
をご利用いただき、活用のご感想をお聞かせください。
『「かけるもん」発売モニターキャンペーン』(先着100名様:お申込みは12/15まで)にご興味がある先生は、
ict@elmo.co.jp(@を半角にしてください)
までお問い合わせください。
詳細なご連絡をさせていただきます。
この機会に「みエルモん」の新しいお友だち「かけるもん」もぜひ活用いただければと思います。
エルモ社では、今後も先生方に使いやすくて便利な道具をお届けできるよう努力していきたいと思っています。
今後もどうぞよろしくお願いいたします。

CrSPのサイトのご紹介☆

CrSP事務局で運営しているCrSP:クラスルーム・ソリューション・プロジェクトのサイトにぜひアクセスお願いします。
   http://www.classroom-solution.jp/
CrSPのサイトでは、ニコニコ45分で今までご紹介してきたICT活用の様々な事例が簡単に検索できるようになっています。
研修等で、事例を見ていただくのにも便利です。
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      CrSP:クラスルーム・ソリューション・プロジェクトとは…
   CrSP(クラスルームソリューションプロジェクト)は、「わかる授業づくり」の
  ために、教室での日常的で効果的なICT活用について研究を進めている産学協同プロ
  ジェクトです。
   2007年6月に、授業におけるICT活用に関する研究者、学校現場の先生方(主として
  小学校)により、「実物投影機活用実践プロジェクト」を立ち上げ、その後2010年3月に
  CrSP(クラスルームソリューションプロジェクト)として発足しました。
   プロジェクトリーダーは堀田龍也・玉川大学教授、サブリーダーは高橋純・富山大学
  准教授が担当し、教育現場の声を反映させ、具体的な教員のサポートツールや製品の
  企画、開発を行い、現場にフィードバックしていくことを目指しています。
   事務局は株式会社エルモ社が担当しています。
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「みエルモん」無料お貸出しのご案内

昨年度のスクールニューディール政策で、教室にデジタルテレビが導入された学校も多いと思います。
その活用を提案したリーフレットが、CrSP:クラスルーム・ソリューション・プロジェクトから発行されました。
このリーフレットのご紹介に伴い、エルモ社では、実物投影機L-1ex「みエルモん」を先着100台につき、無料でお貸出しさせていただいています。
申し込み期間は、平成22年6月30日(水)までです。
「わかる授業づくり」のためのICT活用のツールとして、実物投影機L-1ex「みエルモん」は先生方だけではなく、子どもたちからも大人気です。
デジタルテレビやプロジェクタに、パソコンを使うことなくコード1本で接続して、すぐに使うことができます。
この機会にぜひお申し込みください。
   ■対象機種 書画カメラ(実物投影機)L-1ex 「みエルモん」
   ■貸出期間 最大1か月
   ■お申込方法
     学校名、お名前、住所、電話番号、メールアドレスを記載の上
     こちらのアドレスにお申し込みください。
     お申し込みはこちらまで お申込みメールict@(半角にしてください)elmo.co.jp

CrSPのサイトがオープンしました☆★

先日予告させていただいたCrSP:クラスルーム・ソリューション・プロジェクトのサイトが本日オープンしました!
   http://www.classroom-solution.jp/
CrSPのサイトでは、ニコニコ45分で今までご紹介してきたICT活用の様々な事例が「地域」「教科」「学年」で簡単に検索できます。
現在は50事例が登録されていますが、今後も少しずつ増やしていく予定です。
ニコニコ45分と一緒に、これからもよろしくお願いいたします。
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      CrSP:クラスルーム・ソリューション・プロジェクトとは…
   CrSP(クラスルームソリューションプロジェクト)は、「わかる授業づくり」の
  ために、教室での日常的で効果的なICT活用について研究を進めている産学協同プロ
  ジェクトです。
   2007年6月に、授業におけるICT活用に関する研究者、学校現場の先生方(主として
  小学校)により、「実物投影機活用実践プロジェクト」を立ち上げ、その後2010年3月に
  CrSP(クラスルームソリューションプロジェクト)として発足しました。
   プロジェクトリーダーは堀田龍也・玉川大学教授、サブリーダーは高橋純・富山大学
  准教授が担当し、教育現場の声を反映させ、具体的な教員のサポートツールや製品の
  企画、開発を行い、現場にフィードバックしていくことを目指しています。
   事務局は株式会社エルモ社が担当しています。
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CrSPのサイトがオープンします☆

CrSP事務局では、現在CrSP:クラスルーム・ソリューション・プロジェクトのサイトを準備しています。
その予告ページができましたので、ご案内させていただきます。
   http://www.classroom-solution.jp/
CrSPのサイトでは、ニコニコ45分で今までご紹介してきたICT活用の様々な事例が簡単に検索できるようになります。
楽しみにしていてください。
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      CrSP:クラスルーム・ソリューション・プロジェクトとは…
   CrSP(クラスルームソリューションプロジェクト)は、「わかる授業づくり」の
  ために、教室での日常的で効果的なICT活用について研究を進めている産学協同プロ
  ジェクトです。
   2007年6月に、授業におけるICT活用に関する研究者、学校現場の先生方(主として
  小学校)により、「実物投影機活用実践プロジェクト」を立ち上げ、その後2010年3月に
  CrSP(クラスルームソリューションプロジェクト)として発足しました。
   プロジェクトリーダーは堀田龍也・玉川大学教授、サブリーダーは高橋純・富山大学
  准教授が担当し、教育現場の声を反映させ、具体的な教員のサポートツールや製品の
  企画、開発を行い、現場にフィードバックしていくことを目指しています。
   事務局は株式会社エルモ社が担当しています。
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ELMOのグローバルWebサイトができました☆

実物投影機L-1ex「みエルモん」は、日本だけではなく、世界中の学校で使われています。
そしてこのたび、「みエルモん」を世界の国々にご紹介するWebサイト
     Let’s Start ICT Education with Document Camera
の英語版ページがオープンしました☆
英語で作られたWebページですが、写真やイラストがたくさん入っているので、誰が見てもわかりやすくできています。
特に、「みエルモん」を写真付きで詳しく説明したTake a Visualiser Tourのページはとても楽しく「みエルモん」のことを知ることができます。
ブルーのタグをクリックして入ってください。
また、海外での事例を教科ごとに集めたCase Studyでは、日本で活用されているのと同じように海外の学校で「みエルモん」が使われていることがよくわかります。
授業で有効な実物投影機の活用場面は、世界共通なのかもしれません。
今後このグローバルサイトは、英語版だけではなく13ヶ国語のページを順番にオープンしていく予定です。楽しみにしていてください。
Let’s Start ICT Education with Document Cameraは、こちらからご覧ください。
   http://www.elmoglobal.com/

「実物投影機活用授業研修パッケージ」のご案内☆

本日「実物投影機活用授業研修パッケージ」のプレスリリースがありました。
実物投影機活用授業研修パッケージ「ニコニコICT」2010年4月1日(木)より無料公開
この「実物投影機活用授業研修パッケージ」は、玉川大学准教授の堀田龍也先生をプロジェクトリーダーとしたCrSP:クラスルーム・ソリューション・プロジェクトで研究し開発されたものです。
この研修パッケージの大きなポイントは次の3つです。
  1.A〜Eまでの5つのコースがあり、参加者のレベルに応じて選べます。
  2.実物投影機の研修ではなく、わかりやすい授業づくりを実現するための
    実物投影機活用の研修です。
  3.明日からすぐに研修ができるよう、パワーポイントデータや説明資料が
    セットになっています。
今年度の大きな補正予算スクールニューディール等により、ICT環境が一気に進んだ地域も多いと思いますが、これらの環境を、『授業』の中でどれだけ効果的に活用できるのかが、今後の大きな課題になります。
導入された機器の操作がわかるだけではなく、日常的な授業の中で効果的に活用するための工夫やノウハウを知っているかどうかが、わかりやすい授業づくりの上で大きな違いになってきます。
これらを学ぶための実物投影機の研修を明日からすぐに始められるように作られたこの研修パッケージは、今までにない新しいサービスの形になると思っています。
エルモ社では、学校で使いやすい機器をご提供するだけではなく、このような取組みもしながら、わかりやすい授業づくりのためのご協力をさせていただきたいと考えています。
この研修パッケージについてご興味がある方は、以下の連絡先までお問い合わせください。
   ★お問い合わせはこちらまで メール
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   CrSP:クラスルーム・ソリューション・プロジェクトとは…
 CrSP(クラスルームソリューションプロジェクト)は、「わかる授業づくり」の
 ために、教室での日常的で効果的なICT活用について研究を進めている産学協同
 プロジェクトです。
 2007年6月に、授業におけるICT活用に関する研究者、学校現場の先生方
 (主として小学校)により発足しました。
 プロジェクトリーダーは堀田龍也・玉川大学准教授、サブリーダーは高橋純・富山
 大学准教授が担当し、教育現場の声を反映させ、具体的な教員のサポートツールや
 製品の企画、開発を行い、現場にフィードバックしていくことを目指しています。
 事務局は株式会社エルモ社が担当しています。
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子どもたちの『わかる』を助ける機器

2010年3月18日(木)読売新聞の「教育ルネサンス」のコーナーで、東京都目黒区立目黒中央中学校での実践の様子が紹介され、その中で、実物投影機についても触れられています。
目黒中央中学校は、各教室に実物投影機とプロジェクタ、パソコンが導入されています。
さらに、授業を受ける教室は、教科ごとに分かれているところが大きな特徴になっています。教科担任制の中学校では、ICT機器を導入する場合、先生が持ち運ぶ大変さがよく話題になりますが、教科ごとに教室が用意されているとその必要がありません。
記事の中で、「電子黒板ではできない芸当がたくさんできる。効果は予想以上に高い」と、実物投影機について評価してくださっている区の担当者のコメントが紹介されています。
伊藤俊典校長先生も「『わかる』ことは授業の中ですごく大事。」と話されています。
子どもたちの『わかる』を助けるための機器として、実物投影機が学校で認められていることを感じます。
実物投影機をご提供させていただいているエルモ社としては、少しでも使いやすい機器を先生方にお届けできるよう努力し、子どもたちのわかりやすい授業のためにご協力させていただきたいと考えています。
この気持ちは、機器をご提供するだけではなく、例えば、先生方向けの研修や事例のご紹介などを通してもご支援させていただきたいと考えています。
ニコニコ45分も、わかりやすい授業から子どもたちのにこにこ笑顔が生まれることを願って作らせていただきました。
読売新聞の教育ルネサンスの記事はこちらご覧いただけます。
   ★読売新聞 教育ルネサンス 『わかる』を助ける機器