百人一首大会(2)下の句の確認

中学3年、特別活動の事例です。昨日の『百人一首大会(1)』の続きになります。
 百人一首大会が始まってからも、
 実物投影機「みエルモん」は活躍します。
 読み札を読んだら、
 そのまま実物投影機の下に置いて、
 会場のスクリーンに大きく映します。
こうすることで、下の句を確認できるようにしておくのです。
限られた時間の中で大会を行う場合が多いので、札をどんどん続けて読まなくてはなりません。どんな生徒も確認しながら進められます。そんな時間調整もしながら進行できるところがとても便利です。
【事例提供:山形県K先生より】

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