ちがいを見つけて

小学4年、算数の事例です。
ちがいを見つける問題で、数直線を使って問題を解きました。
実物投影機を使うことで、教科書やドリル、プリントなどの数直線をそのまま映せるので、黒板に書いたり、別の紙に用意したりすることがなく、とても便利です。
左の写真は、答え合わせをしているところです。
プリントに、赤字で式も書きながら説明しました。
丸付けをするサインペンの太さは、実物投影機で映すとちょうど見やすい太さに書けます。
【事例提供:東京都H先生より】

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