福井の伝統工芸品

中学1年、社会の地理の事例です。
福井県の伝統工芸品を調べる学習をしました。
自分たちが使っている副読本から伝統工芸品についてのページを探し、それを実物投影機「みエルモん」で大きくマグネットスクリーンに映しました。
そこから自分たちが調べて見つけたことを、子どもが自分でマグネットスクリーンに書き込みながら、発表しました。
写真や絵でないと伝えられない工芸品の様子を、副読本の写真を大きく見せることで上手に説明できました。
日常的に授業でICT活用をしていると、このような形で子どもたちも自然に使うようになります。
【事例提供:福井県S先生より】

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