夏休みの思い出発表

小学3年生、国語の事例です。夏休み明けの事例として、ぜひ実践してみてください。
夏休みが終わってからの国語の授業で、夏休みの思い出やがんばった事などをスピーチすることになりました。
そのときに、実際に自分が作った作品や、持ってきた写真を実物投影機「みエルモん」で大きく映しながらスピーチをしたら、いつもよりたくさんの言葉を使ってスピーチができました。
自分の作品の工夫したところなどを、指さして見せられることで、スピーチがしやすくなったようです。
【事例提供:神奈川県M先生より】

夏休みの思い出発表」への2件のフィードバック

  1. kato

    更新始まりましたね。実物投影機は子どもの作品発表に大いに役立ちますね。そのときにリモコンで写真データをSDカードに入れていくと後でさらに役立ちますよね。

  2. ニコニコ

    ここのところまた更新が途絶えてしまっていました。反省です。
    SDカードの活用は、徐々に増えてきているようです。先生方からの声が実現した機能の一つです。ぜひご活用ください♪

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