うつしてうつして

小学2年、図工の事例です。
作品を作る前の導入の時間に、出来上がりのイメージを持たせるために、実物投影機「みエルモん」で教科書の挿絵を大きく映しました。
同じ絵が、子どもの持っている教科書にもあるのですが、大きく映すことで
「わぁ、きれい」「あれ、作りたい!」
と声をあげていました。
絵を指さしながら、工夫しているところを一つ一つ確認することもできました。
実物投影機はカラーもそのままきれいに映せるので、図工にもぴったりです。
【事例提供:福岡県Y先生より】

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