漢字書き取りテスト

小学6年、国語の事例です。
左の写真は、漢字の書き取りテストをしている時のものです。
実物投影機「みエルモん」で、漢字ドリルの問題を大きく映しました。
子どもたちは、答えを解答用紙に書いていきます。
この方法だと、黒板に問題を板書する必要がないので、すぐにテストを始められます。
ドリルを映すときには、開いたページが盛り上がってしまいピントが合わなくならないように重石を置いて安定させています。
また、大きく映すには10問全て一度に映せないので、5問ずつ映して問題をだしています。このタイミングに気をつけています。
【事例提供:富山県M先生より】

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>