本が出版されました☆

実物投影機活用実践プロジェクトのリーダーである堀田龍也先生(玉川大学:准教授)と高橋純先生(富山大学:准教授)の本が出版されました。
タイトルは、『すべての子どもがわかる授業づくり—教室でICTを使おう—』です。
すべての子どもがわかる授業づくり—教室でICTを使おう—本書は、多くの先生方の願いである「すべての子どもにわかる授業づくりをしたい」という想いにお応えできる、すぐに実践できる授業でのアイディアがたくさん詰まっています。
第1部の理論編では、わかる授業のためにICT活用が必要な理由や授業技術の向上のためのICT活用のお話、データから見たICT機器や活用のポイントなどなど、読みごたえのある充実した内容で編集されています。
第2部は、具体的な活用場面が50の項目に分かれて紹介されています。
1つの項目の中で3つの活用場面が写真つきで紹介されているので、「150の活用場面」が紹介されていることになります。
第3部は教室環境編として、ICT機器の配置の工夫や、ちょっとした使い方アイディアを写真つきでわかりやすくまとめてあります。
第4部は、教員研修編です。ここで紹介されている研修プレゼンのデータはHPからダウンロードできるようになっています。
購入のご予約はAmazonからできます。
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