授業レポート 登米市立北方小学校へ行ってきました⑦

【小学6年生、社会】
朝鮮通信使の資料を拡大投影している先生6年1組の教室では、社会の授業でした。
「鎖国の中で交流する」という授業です。
朝鮮通信使の資料を、実物投影機で大きく映していました。
子どもたちに確実に読みとってほしい部分を大きく拡大して、説明していました。資料の絵のどの部分の説明をしているのか、後ろの席からもはっきり見えました。
このあと、資料を見て気がついたことを発表しあっていました。
教科書や資料集の小さな絵や写真でも、実物投影機で拡大するとよく見えるので、その分資料からたくさん気づくことが多くなります。
資料から読みとる力をつけることも、社会の学習では大切です。
 「みエルモん」の機能紹介…ワンプッシュオートフォーカス
      片手で簡単にピントを合わせられます☆

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