海外からのレポート

ドイツ “デュッセルドルフ日本人小学校” の事例報告
デュッセルドルフには日本人が約7000人住んでいると言われています。
主に日本企業の駐在員とその家族なのですが、これだけ多いと日本人学校もあります。
このデュッセルドルフ日本人学校にJALの現役パイロットさんと日本紙飛行機協会の
会長さんがおみえになり、飛行機が飛ぶ仕組みやみんなで紙飛行機を作ってみようという
特別授業が11月にありました。
 紙飛行機を作る時に実物投影機
 (書画カメラ)を使って、会長さんが
 織られるのを大きなスクリーンに
 映しました。

子供たちは一生懸命紙飛行機を作って、その後の休み時間にはみんな校庭で
飛ばしあいっこして遊んでいました。
実物投影機がとても役に立ち、校長先生や事務局長さんも大喜びでした。

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